思い出すだけでも申し訳ない…こうして貯金してました。

学生と言えど、お金って結構使うものなんですよね~。
自分で言うのも変ですが、だんだんと色気づく年頃だし。
洋服代や美容院代、化粧品にも興味は出てくるし・・・と思い出すだけでもズラズラ出てきます。

そんな中でも学生時代、私はガッツリとインディーズバンドにハマってしまい、ライブ代やら交通費を確保するのに一生懸命でしたね。
とにかく、勉強しに行っているのか、バンドをしに行っているのか、というくらいかなりバンドには力が入っていましたね。
でもバンドやってるときは、相当貧乏でした。

もちろん学校終わってからのアルバイトもしていましたが、先に挙げたような費用に回ってしまい、むしろ足りないぐらいで・・・。

※本当に足りなくて困った時にはこちらのサイト学生ローン審査を。

学生時代のほとんどは親にお弁当を作ってもらっていたのですが、ボンビー期が到来する度に、
『学食で食べるから~』とか『今日はコンビニで買っていく~』などと適当な事を言ってはお昼代をくすねるという。

今考えると申し訳なくなるような感じですが、その頃はとくに罪悪感もなくそうやってライブ代を貯めていました(汗)

お昼代は¥700と意外と貰えたので、そのうちの¥200以内でお昼は済ませて残りの¥500は貯金へ~。
『ヨーグルトとおにぎり』とか『無印良品の5食ぐらい入っているチキンラーメン』とか『かにぱん』だけの日とか。
ダイエットにもなってちょうどいいやなんて思いながら過ごしてましたね。

かわいそうに思った友達が私の分のおにぎりまで用意して持ってきてくれたこともあって…。

お昼代をくすねてライブ代を貯めている子どもの友達の為におにぎりを握ってくれるお母さん。
何も知らずに私を信頼してくれていつも気持ちよくお金を出してくれて。
その都度、心のどこかにひっかかるものはありながら、案外平気でお金を受け取っていました。
今から思えば涙が出そうです。

ありがとう、そしてごめんなさいって気持ちでいっぱいですょ。

そして、思い出してみたら食べないという日はなくて・・・ちょっと笑えてしまった。

あとは本当にお金がない時は何処にも出掛けない、遊ばない。極端すぎるほど。
かなりインドアな生活を送っていました。
部屋でゲームしたり、楽器の練習をしたり。

こんな話題で終わるのも悲しいので、自分自身でちゃんと頑張った話も。

早朝5時からバイトを1ヶ月したこともありました。
ひたすらコロッケに衣をつける、春巻きを巻く。
たまに嫌みなおばちゃんにいじめられる。
これで時給950円だったかな?当時ではまぁまぁな時給。
今だったらもっと貰えそうですけどね。

お腹周りの脂肪が私のコンプレックス

31歳・会社員・女性です。現在身長は165cm、体重は65kgです。

これでも中学・高校時代はテニス部に所属し、毎日ガンガンテニスをしていたこともあり、同じ身長で45kgでした。
筋トレも頑張っていましたので、当時は細身でお腹は腹筋がうっすらと割れるくらいの良い体型でした。

それが大学に入り、お昼はお花屋さんでアルバイト、コンビニエンスストアの夜勤のアルバイトをしていました。
お花屋さんには常連のお客様が多く、毎日の様に差し入れを持って来てくださっていたので毎日高カロリーなものを食べていましたし(嬉しいんですけどね・・・)
大好きなお花に囲まれて、毎日おいしいものを食べることができて・・・お花屋さんでアルバイトをしたい人は参考に⇒アルバイト花屋
あとは、コンビニエンスストアの夜勤のおかげで不規則な生活となってしまいました。
その結果、大学時代には60kgとなりました。
この頃は特に筋トレもしておらず、運動はサークルでテニスを少ししていたくらいでいたので、またすぐに痩せるだろうと思い、特に気にかけていませんでした。

社会人になると、1年目はさまざまなストレスを抱え、あまりご飯を食べなかったこともあるかもしれませんが、少しやせて55kgになりました。
体の線も少し細くなったような気がして、特にコンプレックスは抱えていませんでした。
それが社会人も2年目、3年目と進んでいくと、仕事に慣れてきたことと、結婚して妊娠したことなどもあり、たくさん食べるようになったことも原因と思いますが、
ブクブクと太りだしました。

それが年々続き、一向に痩せる気配がなく、今年で子供が5歳になりますが、現在の65kgに達しました。
さすがにそこまで増えると、顔も体も以前と比べると一回りか二回り大きくなり、特に最近はお腹周りがポッコリしてしまいました。
服を着ても明らかにお腹の部分だけが、まるで妊娠しているかのように太っており、外出時に自分でも気になってしまします。
また、以前履いていたズボンがほとんど履けなくなり、ジーパンもお店で売っている一番大きなサイズでも着られないくらいにお腹が出てきています。

これではいけないと思いながら、最近は白米の食べる量を減らしています。
週に1回近所のママさんとテニスもしています。
しかしあまり痩せておらず、このままではキューピーちゃん体型そのものですので、さらに最近は生活習慣にウォーキングを取り入れ、お腹を凹ます為に努力をしています。
現在はあまり痩せる気配がありませんが、時間をかけて徐々にでも以前の体型に戻るよう、これからも続けていきたいと思います

学生時代のアルバイトは無理をせず計画的に

専門学校に通っている頃、実家を離れ親戚の家に下宿をして親から仕送りはもらっていましたが、食費や生活費ですぐになくなっていました。

通っていた専門学校の女性だけのクラスだったので、やたらとランチや食事会、飲み会など付き合いが多くいつもお金に困っていたので、アルバイトを始めることにしました。

その頃他にも週に数回別の夜間の専門学校に通っていて、アルバイトの時間があまり取れないので時給の高いところを選びました。

アルバイト先は百貨店に入っている小さな喫茶店でドリンク類だけでなくちょっとした食事を提供していましたが、注文から調理・会計まですべて一人でしなければならない為、小さい喫茶店とはいえかなりハードでした。

それでも時給がかなり良かったし、お金が必要だったので無理をしてアルバイトをつづけていました。そのおかげで生活費以外の付き合いなどお金の問題なくなったのですが、学校とアルバイトと以外の空いている時間少ないので付き合いが以前のようにできずアルバイトの意味がなくなっていました。

そこでアルバイトは一旦辞めようかと思っていたのですが、ある日友人から専門学校卒業記念に海外旅行に行こうと誘われ、記念にどうしても行っておきたかったのでアルバイトは辞めずに旅行費用の為続けることにしました。

忙しくて減っていたものの、やはり付き合いがあったので旅行費用を貯めるのと月々の付き合いの費用がいるようになりまた生活が苦しくなりました。

そこで、授業の出席を減らしたり休みを減らしてアルバイトを増やすことにしたのです。もともとハードなアルバイトと無理なスケジュルだったので仕事でミスをするようになり体調を崩すことが増え、最後にはアルバイト先を辞めることになってしまいました。

結局、親にお金を借りて卒業旅行は行くことができ良かったのですが、また月々の付き合いのお金にも困り、親にも返済しなければならなくなり大変でした。学生時代のアルバイトも無理なく計画的にした方が良いと思った出来事です。

※学生可能即日アルバイトを探すなら…http://xn--eckvdwa1856aujt.jp/

マイナスからの出発

家計全般を見ると、夫の給与に加えて私の障害年金があったりして、そんなに苦しくはないのですが、遅くに産んだ息子が大学に行くときの資金が今から悩ましいです。

なぜなら夫は現在58歳。あと2年で定年を迎えます。今の会社には65歳まで在籍する積もりですが、ボーナスが完全カットになる予測なのです。

それから、うちは持ち家で、まだまだ支払いは続き、年二回のボーナス払いがあります。今の家計ではボーナス払いが出来るかどうか…の瀬戸際で、そこに現在中学生の息子の進学の問題がある訳です。

住宅ローンは借り換えて、ボーナス払いを無くす方向で考えています。その分月々の家計に響いてくる訳ですが、そうなると私も働かざるを得なくなるかな、と考えています。

私は精神障害者2級に認定されています。恐らく普通のパートでも就労は難しいだろうと思います。障害者枠で探さないと見つからないだろうし、見つかったとしても、果たして私につとまるのかどうか…今は在宅ライターをして少しでも家計の足しにしています。

こんな悩みを抱える事になった原因は夫の借金でした。結婚前に大きな借金を隠していて、義母からは「家が一軒建つくらいよ」と言われた事があります。そして結婚してからもこっそりと借金を作っていました。結婚前に返しきれなくて隠していたのです。それが膨れ膨れて700万くらいになっていました。息子を大学に行かせられる金額です。

ですから私たちはマイナスからの出発で、以来手堅い生き方しかしてきていません。私自身は、ローンであろうが借金は借金。お金を借りる事は絶対にしたくない行為です。幸いそれ以来夫は借金を作る事はなくなりました。少ないおこづかいで昼食や残業時の夕食も賄ってくれるようになりました。

息子に、お金の事で苦労はさせたくないので、高校受験も大学受験も希望する通りに受けさせてやりたいです。その為に私に出来ることは、毎月少しずつでも貯金する事ですが、これがなかなか、難しいのです。

 

無駄毛の見た目と手触り

はっきりと無駄毛が見える人は少しですが不快に思ってしまいます。特に脇がすごく見える格好で、真っ黒というのはかなり引いてしまいます。薄く剃り残しがある程度ならかまいません。臑と腕は、何も処理をしていないと分かる場合でも、ストッキングなどを着用していれば気になりませんが、夏の素足で生えていると処理ぐらいしたら・・・、と思ってしまいます。
また、親しい友達や姉妹に限りますが、すね毛をカミソリ処理をしている人は手触りが悪く、ザラザラしていて相当濃いのだな、と可哀想な気持ちになってしまいます。脱毛テープやクリームで処理されている方は少し生えてきても手触りはいいですが、もしその処理で肌が荒れてしまっていたら、はやり少し可哀想な気持ちになります。ただし、処理がきちんとされていない方よりも、処理によってそういった副作用的なことがおこっている場合は、そこまで不潔や不快といった感情は沸き起こりません。
ただし、結婚式やパーティーなど少し格式張った式典では、見えないところもきちんと処理してこそ、と思う気持ちはあります。特に結婚式はデコルテ・背中などに目がいってしまいます。普段でしたらそこまで気を使わなくてもいいかと思いますが、きちんとした場では処理をした方がいいのに、とつい目を向けてしまいます。一度、見えないから、といって、なぜがすね毛が生え放題の新婦さんを見た事があります。わざわざ宣言しなくてもいいことを何故いったのかと思いました。自分の一生で大抵一度の結婚式では、完璧に望みたいと思わないのかな?と不思議に思った事を覚えています。

私はそうはなりたくないですし、何よりも面倒くさがりなところがあったり、自己処理をできる範囲っていうのには限界があるので背中とか全体的に地元の脱毛サロンに通って脱毛をしています。※レーザー脱毛札幌

綺麗になるためにはそれなりにお金もかかると思いますが、そこを惜しむかどうかで変わってくると思っています。

 

自宅で白髪染めをしています。

我が家は夫38歳
妻38歳
小学生の子供2人の4人家族です。

夫は会社員、妻はパート、世帯年収は…450万…悲しいですが、少ないです。

そんな我が家の1ヶ月生活費はというと
住宅ローン 52,000円
電気 8,000円
ガス 15,000円
水道 5,000円
固定電話・インターネット 7,000円
携帯電話 10,000円
生命保険・医療保険 10,000円
子供の学資保険 15,000円
子供の学費・給食費 10,000円
子供の習い事 21,000円
夫小遣い 10,000円
新聞代 4,000円
食費 50,000円
日用品 5,000円
理美容代 5,000円
レジャー 20,000円
税金 20,000円
その他ローン 20,000円

…といったところです。
毎月ギリギリで、場合によっては赤字です…。
子供が小さいうちは、あまりお金がかからなかったけど
大きくなるにつれて、かかってきますね。
我が家はまだ小学校なので、学校にかかる費用は
給食費とPTA会費などで、2人合わせて10,000円程ですが
習い事が結構大きいです。
息子はピアノで月7,500円
娘はピアノ6,000円、ダンス4,500円、通信教育3,000円。
…女子って、お金かかります(笑)
これで、中学校や高校にいったら、どうなるんでしょう!?
習い事も色々させてあげたいけれど、
庶民の我が家には、ひとり1~2個の習い事が限界です。
その代わりに、夫のお小遣いや
私の美容室代を削って我慢している生活です!

白髪染めだって、私も主人も家でしています。

シャンプー感覚で簡単にできて、しかも綺麗に染まる商品を見つけたので毎回それを使ってしていますよ!!

 

美容院に行くと、技術料やらシャンプー代やらなんやらで一万円近くするときもあります。それを一か月一回ペースで二人が行ってみるととんでもないことになりますからね((+_+))

行きません!!(笑)

ちょっとしたことでも自分でしてそれでいいものであれば、わざわざお金を掛けてする必要はないって最近思うようになったのでこれからも自分でできることはしていこうと思っています(*^^)

男性もびっくりの剛毛でした。

お金は掛かっても、やっぱりプロにお任せするのが一番です。

私はもともと全体的に毛深かったのですが、特に酷いのがひざ下のムダ毛でした。
その部分だけを見れば、どこからどう見ても男性そのもの。
むしろ、男性顔負けだったかもしれません。
カミソリでマメに処理していたのですが、なにせ毛そのものが太いので、どんなに丁寧に剃ったつもりでも、毛穴のブツブツが黒く目立ってしまうのです。
しかも、カミソリ負けも酷くて、常に皮膚は赤くなったり細かい傷だらけだったり…とても人様にお見せ出来る状態ではありませんでした。
男性とHする時も、ジョリジョリしていないかどうかばかり気になって、全然集中できないし、真夏はどんなに暑くても脚を出すことが出来ないし、本当に困り果てていました。
そこで、市販の脱毛器を使ってみることにしました。
根元から抜いてしまえば、しばらくはムダ毛処理から解放されるだろうし、何度も抜いているうちにムダ毛も薄くなるかもしれないと思ったのです。
しかし、いざ使ってみると、想像以上の痛さ。
抜いた後の毛穴も赤くなり、熱を持ったようになる始末。
我慢して長時間使っても、抜け切らないムダ毛がけっこうな本数で残ってしまい、あまり綺麗にはなりませんでした。
しかも、新しく生えて来た毛が皮膚の中に埋もれてしまい、それを毛抜きでほじくり出さねばならず、結局肌はボロボロ。
最終的には、大金を払って専門店で永久脱毛しました。レーザー脱毛で。→全身脱毛レーザー

最初から市販の脱毛器を買わずにさっさと専門のレーザー脱毛をしておけば、無駄なお金を払うこともなかったのになーと考えるとちょっと辛いものがありますね。

でも、全身脱毛した今では快適です。毎日が。Hする時にも気にせず集中することができますしね。

毎日充実しています。

大学生活を送っていて楽しいと思うこと、それはやっぱり友達と遊んでいる時ですかね。

大学に入ってから飲み会も増えて、友達が増えるのも嬉しいですしね。

ただその分、お金がかかるというのが痛いポイントでもあります。

なので今はアルバイトをしてお金に困らないようにしています。

まぁ毎日何かと充実した日々を送れていますよ。